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リアルイベントは、
どうすれば成果につなげられる?
〜TECHNIUM Global Conferenceの仕掛け人に聞く、「対話」を生み出すイベント設計〜
❚ セミナー概要
リアルイベントを開催するだけで終わらせず、その場で生まれた対話を、
その後の関係や新たなアクションへつなげるには何が必要なのでしょうか。
本ウェビナーでは、ディープテック領域の研究者、企業、スタートアップ、投資家など、
多様なプレイヤーが集う「TECHNIUM Global Conference」をはじめとした
Beyond Next Venturesのイベントを題材に、
その“仕掛け人”である矢藤氏に、イベントの設計思想や実際の仕掛けについて伺います。
TECHNIUM Global Conferenceは、異なる強みを持つプレイヤーが集い、
対話を通じて新たな連携や事業・社会実装につながるきっかけを生み出す、
オープンイノベーションの場でもあります。
こうした場で、リアルイベントはどのような役割を果たしているのでしょうか。
どのような対話を生み出したいのか。
そのために、誰を集め、どのような場を設計するのか。
そして、生まれた対話から、その先の関係や新たなアクションをどう生み出すのか。
実際のイベントの裏側を紐解きながら、特定のイベントやディープテック領域に限らず、
さまざまな企業イベントに応用できる「成果につなげるためのイベント設計」の考え方を探ります。
❚ 本ウェビナーでお話しすること
● Beyond Next Venturesが複数のイベントを開催する目的と、各イベントの役割
● TECHNIUM Global Conferenceで「対話」を生み出すために設計していること
● イベント当日の対話から、その後の関係やアクションを生み出すための考え方
● TECHNIUMの実践から考える、
自社のイベントにも応用できる「成果につながるイベント設計」
❚ こんな方におすすめ
● イベントを開催しているものの、その先の成果につながっている実感が持てない方
● 集客や参加者数だけでなく、関係構築や次のアクションまで見据えたイベントを企画したい方
● リアルイベントだからこそ生まれる価値や体験を、改めて考えたい方
● 他社イベントの設計思想や、実際の仕掛けの裏側を知りたい方