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    「来てよかった」を生むイベント設計とは? 3事例で学ぶ参加者体験の作り方

    「来てよかった」を生むイベント設計とは? 3事例で学ぶ参加者体験の作り方

    【セミナー概要】

     なぜ、同じようなイベントでも
    『また参加したい』と思われるものと、そうでないものが生まれるのでしょうか。 

    イベント数は増えている一方で、
    「参加者の記憶に残るイベント」や「参加価値を感じてもらえるイベント」を実現することは簡単ではありません。

    本セミナーでは、ニューズベースが支援した3つのイベント事例をもとに、
    参加者にどのような体験を届けるべきか、その体験を実現するためにどのような設計・運営を行ったのかを解説します。

    取り上げるイベントごとに異なる目的に対して、参加者体験をどのように設計したのかを具体的にご紹介。
    また、体験設計が事業成果につながる理由や、限られたリソースの中で体験設計を実現するための体制づくり・パートナー活用についてもお伝えします。

    イベントの成果を高めたい方、参加者に「来てよかった」と感じてもらえるイベントを実現したい方におすすめの内容です。

    【このセミナーで学べること】

    ・「来てよかった」と感じてもらえるイベントを生み出す体験設計の考え方
    ・イベントの目的から逆算して参加者体験を設計する方法
    ・参加者の熱量向上・知見共有・ブランド浸透を実現した3つの事例
    ・イベント成果につながる体験設計と体制づくりの考え方 

    【対象者】

    ・BtoBイベント・カンファレンスの企画運営担当者
    ・イベントの集客はできているが、成果や満足度に課題を感じている方
    ・イベントを商談創出やブランド価値向上につなげたいマーケティング担当者
    ・限られたリソースの中で、イベントの質を高める方法を知りたい方 

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